日経225連動型上場投資信託 (銘柄コード:1321) 閉じる

当ファンドに係るリスク及び費用について

『日経225連動型上場投資信託(1321)』を売買するには、下記のリスク及び費用があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

投資リスク

当ファンドは、日経225に採用されているまたは採用が決定された銘柄の株式を投資対象としますので、組入株式の価格の下落や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、ご投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」、「信用リスク」などがあります。

当ファンドに係る費用

売買手数料 市場を通して投資される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱会社ごとに手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません)
信託報酬 ファンドの純資産総額に、年0.252%(税抜年0.24%)以内(平成22年3月31日現在、年0.231%(税抜年0.22%))の率を乗じて得た額とします。
信託財産留保額 ありません。
その他の費用
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、監査費用等
※これらは、信託財産中から支弁され、当該ETF保有期間中に間接的にご負担いただく費用となります。当該費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。
申込手数料
ファンドの追加設定のお申込みの際には、販売会社が独自に定める額をご負担いただきます。
交換手数料
ファンドと現物株式を交換する際には、販売会社が独自に定める額をご負担いただきます。

※当ファンドの「申込手数料」「交換手数料」は、販売会社ごとに異なりますので、その上限額を表示することができません。

  • ※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「手数料等及び税金」をご覧下さい。
  • ※上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

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