2014年3月24日上場 R/Nファンダメンタル・インデックスETF(銘柄コード:1598)

野村アセットマネジメントはRussell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックス(配当除く)(対象株価指数)との連動を目指すR/Nファンダメンタル・インデックスETFを運用しております。

ETFはNISAの対象です。
新しいウィンドウ「NISA」とは?

対象株価指数のご紹介

日本国内の金融商品取引所に上場する全銘柄のうち、浮動株調整時価総額上位98%を母集団とし、各銘柄のファンダメンタル指標(調整済み売上高、調整済み営業キャッシュフロー、調整済み配当金)を用いて計算される指数ウェイト*に基づいて算出されるRussell/Nomura ファンダメンタル・インデックスの構成銘柄から、流動性が著しく低い銘柄やウェイトが極端に低い銘柄を除外して算出される、投資可能性を追求した指数です。

(*)リサーチ・アフィリエイツ社のファンダメンタル・インデックス®の手法を用います。

R/Nファンダメンタル・インデックスETF 商品情報

Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスの3つの特色

Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスの3つの特色

Russell/Nomuraファンダメンタル・プライム・インデックスの構築プロセス

Russell/Nomuraファンダメンタル・プライム・インデックスの構築プロセス 図

Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスおよびTOPIXの推移(過去実績)

Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスおよびTOPIXの推移(過去実績)

Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスのリスク・リターン

Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスのリスク・リターン

R/Nファンダメンタル・インデックスETF 商品情報

閉じる

投資リスク

当ファンドは、値動きのある有価証券を主な投資対象としますので、連動対象である株価指数の変動、組入株式の価格の下落、 組入株式の発行会社の倒産や財務状況等の悪化、その他の市場要因等の影響により、基準価額が下落することがあります。したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、市場取引価格または基準価額の下落により、損失が生じることがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。

※ 詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。投資信託説明書は、当社インターネットホームページでご覧いただけます。

(2015年12月)
■当ファンドに係る手数料・費用について
売買手数料 市場を通して売買される場合、販売会社が独自に定める金額がかかります。
(販売会社ごとに手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません。)
運用管理費用
(信託報酬)
ファンドの純資産総額に、年0.324%(税抜年0.30%)以内(平成27年12月24日現在、年0.324%(税抜0.30%))で委託会社が定める率を乗じて得た額に、株式の貸付を行なった場合には、その品貸料の43.2%(税抜40%)以内の額が、お客様の保有期間に応じてかかります。
その他の費用・手数料 ◆対象株価指数に係る商標使用料等(平成27年12月24日現在)
ファンドの純資産総額に対し、年0.0972%(税抜年0.09%)を乗じて得た額とします。
◆ファンドの上場に係る費用(平成27年12月24日現在)
・追加上場料:追加上場時の増加額(毎年末の純資産総額について、新規上場時および新規上場した年から前年までの各年末の純資産総額のうち最大のものからの増加額)に対して、0.0081%(税抜0.0075%)。
・年間上場料:毎年末の純資産総額に対して、最大0.0081%(税抜0.0075%)。
上記の費用及び消費税等に相当する金額は、投資者の負担とし、ファンドから支払うことができます。なお、ファンドから支払わない金額については、委託会社の負担となり、委託会社が受領する信託報酬中から支払います。
◆組入有価証券等の売買の際に発生する売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用、ファンドに関する租税 等。
※これらは、ファンドから支払われます。(これらの費用等は、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。)
◆信託の設定・交換
・取得時手数料:ファンドの追加設定のお申込みの際には、販売会社が独自に定める額をご負担いただきます。
・交換時手数料:ファンドと現物株式を交換する際には、販売会社が独自に定める額をご負担いただきます。
※当ファンドの「取得時手数料」「交換時手数料」は、販売会社ごとに異なりますので、その上限額を表示することができません。
信託財産留保額 ありません。
上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
※ 詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧ください。
野村アセットマネジメント株式会社は、ETFについて、直接、投資者の皆さまのお申込みを承っておりません。ETFの投資にあたっては、最寄りの取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)に口座を開設になり、お申込みください。信託の設定のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

●NEXT FUNDS R/Nファンダメンタル・インデックス上場投信の投資リスクおよび費用等につきましては、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」および「費用・税金」の項目をご覧ください。

新しいウインドウ(PDF)投資信託説明書(交付目論見書)(517KB)

‹当資料について›
・当資料は「NEXT FUNDS R/Nファンダメンタル・インデックス上場投信」(「R/Nファンダメンタル・インデックスETF」)についてよりよくご理解していただくことを目的として、野村アセットマネジメントが作成したご参考資料です。
・当資料は信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
・当資料中の記載内容、数値、図表等については、当資料作成時点のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。
なお、当資料中のいかなる内容も、将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。

‹Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスの著作権等について›
Russell/Nomura ファンダメンタル・プライム・インデックスは野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社、Russell Investments およびResearch Affiliates, LLC に帰属します。なお、野村證券株式会社、Russell Investments およびResearch Affiliates, LLC は、当インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性、市場性、商品性および適合性を保証するものではなく、当インデックスを用いて行う事業活動・サービスに関し一切責任を負いません。