New Release!NEXT FUNDSで、運用のプロが投資するETFを個人の資産形成に!国内シェアNO.1の野村のETF「NEXT FUNDS」から待望の新商品が登場!「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメント株式会社の登録商品です。

New Release!NEXT FUNDSで、運用のプロが投資するETFを個人の資産形成に!国内シェアNO.1の野村のETF「NEXT FUNDS」から待望の新商品が登場!「NEXT FUNDS」は、野村アセットマネジメント株式会社の登録商品です。

01
今なぜNEXT FUNDSなのか

資産運用の考え方のひとつに、「コア・サテライト戦略」があります。

「コア・サテライト戦略」とは、運用資産の配分(ポートフォリオ)を大きく2つに分けて、コア(核)で安定的な資産の拡大を目指す一方で、サテライト(衛星)ではリスクを見極めながら比較的高いリターンを求めて積極的な資産の拡大を目指す投資戦略です。

2017年12月、野村のNEXT FUNDSより、待望のコア資産となる国内債券、外国債券を含めた6ファンドが新登場。
個人投資家の方にとっても、ETFを活用した「コア・サテライト戦略」での資産形成が可能になりました。

ラインナップ拡充で、主要資産が勢ぞろい

  投資対象地域
国内 外国






株式

TOPIX ETF
TOPIX連動型上場投資信託
銘柄コード:1306 信託報酬率:税抜0.11%※1

日経225 ETF
日経225連動型上場投資信託
銘柄コード:1321 信託報酬率:税抜0.22%※1
NEW外国株式(為替ヘッジなし)ETF
NEXT FUNDS 外国株式・MSCI-KOKUSAI指数(為替ヘッジなし)連動型上場投信
銘柄コード:2513 信託報酬率:税抜0.17%※2

NEW外国株式(為替ヘッジあり)ETF
NEXT FUNDS 外国株式・MSCI-KOKUSAI指数(為替ヘッジあり)連動型上場投信
銘柄コード:2514 信託報酬率:税抜0.17%※2

債券

NEW国内債券ETF
NEXT FUNDS 国内債券・
NOMURA-BPI総合連動型上場投信
銘柄コード:2510 信託報酬率:税抜0.07%※2
NEW外国債券(為替ヘッジなし)ETF
NEXT FUNDS 外国債券・シティ世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信
銘柄コード:2511 信託報酬率:税抜0.12%※2

NEW外国債券(為替ヘッジあり)ETF
NEXT FUNDS 外国債券・シティ世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり)連動型上場投信
銘柄コード:2512 信託報酬率:税抜0.12%※2

リート

国内REIT ETF
NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信
銘柄コード:1343 信託報酬率:税抜0.32%※3
NEW外国REIT(為替ヘッジなし)ETF
NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信
銘柄コード:2515 信託報酬率:税抜0.17%※2






株式

投資対象地域
国内
TOPIX ETF
TOPIX連動型上場投資信託
銘柄コード:1306 信託報酬率:税抜0.11%※1

日経225 ETF
日経225連動型上場投資信託
銘柄コード:1321 信託報酬率:税抜0.22%※1
外国
NEW外国株式(為替ヘッジなし)ETF
NEXT FUNDS 外国株式・MSCI-KOKUSAI指数(為替ヘッジなし)連動型上場投信
銘柄コード:2513 信託報酬率:税抜0.17%※2

NEW外国株式(為替ヘッジあり)ETF
NEXT FUNDS 外国株式・MSCI-KOKUSAI指数(為替ヘッジあり)連動型上場投信
銘柄コード:2514 信託報酬率:税抜0.17%※2

債券

国内
NEW国内債券ETF
NEXT FUNDS 国内債券・
NOMURA-BPI総合連動型上場投信
銘柄コード:2510 信託報酬率:税抜0.07%※2
外国
NEW外国債券(為替ヘッジなし)ETF
NEXT FUNDS 外国債券・シティ世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信
銘柄コード:2511 信託報酬率:税抜0.12%※2

NEW外国債券(為替ヘッジあり)ETF
NEXT FUNDS 外国債券・シティ世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり)連動型上場投信
銘柄コード:2512 信託報酬率:税抜0.12%※2

リート

国内
国内REIT ETF
NEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信
銘柄コード:1343 信託報酬率:税抜0.32%※3
外国
NEW外国REIT(為替ヘッジなし)ETF
NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信
銘柄コード:2515 信託報酬率:税抜0.17%※2

※ 1は2017年9月28日現在、※2は2017年12月7日現在、※3は2017年10月31日現在。詳しくは各ETFの投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
上記はラインナップの一部であり、全てを網羅したものではありません。

02
NEXT FUNDSが選ばれる理由
〜3つのシェアNO.1〜

上記は国内籍ETFのデータです。なお、運用残高と銘柄数は2017年10月末現在、売買代金は2017年10月の月間データです。
四捨五入のため合計が100%にならない場合があります。
(出所)野村総合研究所 Fundmark/DLのデータに基づき野村アセットマネジメント作成
「野村総合研究所 Fundmark/DL」を出所として算出したデータに関連する記載につきまして、野村総合研究所では、ご質問、ご確認、ご要望、クレーム等への対応を行ないません。

運用残高13兆円突破の軌跡

〜時代を先取りしたETF商品開発の実績〜
期間:1997年1月〜2017年10月

(出所)野村総合研究所 Fundmark/DLのデータ他に基づき野村アセットマネジメント作成
「野村総合研究所 Fundmark/DL」を出所として算出したデータに関連する記載につきまして、野村総合研究所では、ご質問、ご確認、ご要望、クレーム等への対応を行ないません。

03
知っておきたいETF

ETFは「Exchange Traded Funds」の略で、「上場投資信託」とも呼ばれています。
証券取引所に上場しており、株式と同じように売買できる投資信託で、
株式と投資信託の特徴を兼ね備えています。

ETFの5つの特徴

ETF・株式・投資信託の違い

  株式 ETF 投資信託

お取引

窓口 証券会社 銀行・証券会社等
取引機会 証券取引所の取引時間中 1日1回
取引価格 成行・指値注文 基準価額
信用取引 不可

費用

購入時 売買手数料※1 売買手数料※1 購入時手数料 0〜4%くらい
売却時 売買手数料※1 売買手数料※1 信託財産留保額※2
保有期間 なし 運用管理費用(信託報酬)

※1 売買手数料は証券会社によって異なります。 
※2 信託財産留保額のない投資信託もあります。
(出所)野村アセットマネジメント作成

投資信託と比較しても低い信託報酬率水準

ETFは一般的な投資信託と比較して、低い水準での信託報酬率を実現しています。
保有期間が長くなるほど、信託報酬率の差による影響が大きくなります。

上記は、2017年10月末現在のFundmark/DLの「信託報酬最高」のデータを使用。協会商品分類における、投資対象地域【国内/海外】、投資対象資産【株式/債券/不動産投信】を選択し抽出したデータに基づく集計内容です。投資信託はETFとMRFを除く。
(出所)野村総合研究所 Fundmark/DLのデータに基づき野村アセットマネジメント作成
「野村総合研究所 Fundmark/DL」を出所として算出したデータに関連する記載につきまして、野村総合研究所では、ご質問、ご確認、ご要望、クレーム等への対応を行ないません。

04
実践!ETF投資

ファイナンシャル・プランナー深野康彦氏

ファイナンシャル・プランナー
深野康彦氏

大学卒業後、クレジットカード会社を経て独立系FP会社に入社。
FP業界歴29年(2017年11月現在)を誇る。金融資産運用設計を研鑽して1996年に独立。さまざまなメディアやセミナーを通じて、資産運用のほか、住宅ローンや生命保険、あるいは税金や年金などのお金周り全般についての相談業務や啓蒙を幅広く行っている。

コア資産ETFで国際分散投資

 これまでETF(上場投資信託)と言うと、機関投資家などがメインで個人投資家には馴染みが薄いイメージの商品でした。実はETFは「国民の安定的な資産形成に向けて本来有用な投資商品と考えられる」と金融庁が公表するなど、個人の資産形成にも適している金融商品です。
実際、東京証券取引所に上場するETFの数は年々増加。現在の上場銘柄数は既に200を超えていて、個人投資家にとっては資産運用の幅が拡がっています。ETFの魅力は透明性や機動性、低コスト、特定の販社に依存しない売買の自由度などがあります。
 魅力の多いETFですが、例えば、国内債券指数に連動するETFなど、主要な資産(アセット)クラスがカバーされていなかったため、ETFだけでは資産運用の基本である国際分散投資を十分に行うことは困難でした。
しかし、野村アセットマネジメントの「NEXT FUNDS」では、国内債券や外国債券、外国株式、外国リートまで、しかも為替変動リスクを抑えるための「為替ヘッジあり」もカバーするETFがラインナップされ、ETFによるコア資産への分散投資が可能となりました。

投資スタイルによってETFを上手に活用

 ETFを活用すれば、中長期的に資産形成を行うコア資産は、国内債券や外国債券で、しっかり国際分散投資を行う。余裕資金では、外国株式や外国リートで積極的に世界経済拡大の恩恵を狙ったり、保有している個別株式のリスクヘッジにインバース型を活用するなど、資金の性格あるいは各人の投資スタイルによって多様な使い方ができます。
 一例をあげると、投資初心者なら、70%を「国内債券」や「外国債券」のコア資産に、残りの13%を「国内株式」、12%を「外国株式」、5%を「国内リート」にという資産配分でもよいでしょう。さらに投資中級者なら、少しリスクをとって50%を「国内債券」や「外国債券」のコア資産に、残りの25%を「国内株式」、20%を「外国株式」、5%を「外国リート」にという運用も目指せるでしょう。
 小口から投資することができ、かつ運用管理費用(信託報酬)が投資信託よりも低く、一部の銘柄は積立投資ができるため、つみたてNISAの対象商品にもなっているETF。市場の動向を踏まえ資産形成で上手に活用してみましょう。

投資初心者の
ETFアセットアロケーション例

投資中級者の
ETFアセットアロケーション例

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