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国内最低水準運用コストの米国株式S&P500ETF(為替ヘッジなし・あり)上場

2021年3月31日、NEXT FUNDSより新たに、米国大型株の動向を表す代表的な株価指数である「S&P500指数(為替ヘッジなし)」「S&P500指数(為替ヘッジあり)」を連動対象とするETFが上場します。

商品概要

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※2021年3月29日時点

<対象指標>S&P 500 指数のご紹介

指数の特徴

■米国大型株の動向を表す代表的な株価指数
■米国の主要産業を代表する500社で構成され、米国株式市場の時価総額約80%をカバー

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※2021年1月末時点
(出所)S&P Dow Jones Indices LLCのデータ等より野村アセットマネジメント作成

 

S&P500指数は時代の鏡

S&P500指数は米国株式市場の時価総額約80%をカバーしている市場全体を表す指標です。年代毎に上位銘柄をみると、その時代を象徴する企業が名を連ねていることがわかります。

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(出所)S&P Dow Jones Indices LLCのデータ等より野村アセットマネジメント作成

指数のパフォーマンス

過去5年間では、ヘッジの有無にかかわらずTOPIXを大きくアウトパフォームしています。円高傾向だったため、特にヘッジ指数の方がアウトパフォームしています。

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期間:2015年12月末~2021年1月末、月次
S&P500は円ベースはS&P500ネットトータルリターン(TTMベース)、ヘッジあり・円ベースはS&Pネットトータルリターン(TTMベースJPYヘッジ)、為替レートはTTM
(出所)S&P Dow Jones Indices LLC、 Bloombergのデータを基に野村アセットマネジメント作成

(ご参考)「為替変動の影響を抑えたい!為替ヘッジ型ETF」

ご投資家の皆様へ

S&P500指数は、米国大型株の動向を表す代表的な株価指数です。NEXT FUNDSの「(2633)NF・米国株式S&P500指数ヘッジ無ETF」、「(2634)NF・米国株式S&P500指数ヘッジ有ETF」なら、国内最低水準の運用コストで、成長著しい米国株式に手軽にご投資頂けます。(1545)NASDAQ-100 ETF(1546)NYダウ30種 ETFと合わせて、ご活用いただければ幸いです。

(ご参考)米国株式投資がさらに低コスト&手軽に!

>対象指標の算出要領
S&P500指数
S&P500指数(TTM、円建て、円ヘッジ)
 

使用している指数等の著作権等について

S&P 500 指数はS&P Dow Jones Indices LLCまたはその関連会社(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが野村アセットマネジメント株式会社に付与されています。Standard & Poor's®およびS&P®は、Standard & Poor's Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®は、Dow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標です。 当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&P、それらの各関連会社によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これらのいずれの関係者も、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、S&P 500 指数のいかなる過誤、遺漏、または中断に対しても一切責任を負いません。 S&P 500 指数(TTM、円建て、円ヘッジ)はS&P Dow Jones Indices LLCまたはその関連会社(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが野村アセットマネジメント株式会社に付与されています。Standard & Poor's®およびS&P®は、Standard & Poor's Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®は、Dow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標です。 当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&P、それらの各関連会社によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これらのいずれの関係者も、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、S&P 500 指数(TTM、円建て、円ヘッジ)のいかなる過誤、遺漏、または中断に対しても一切責任を負いません。

(2021年3月作成)

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